
アメリカ配偶者ビザ申請を、行政書士が全面サポート!
「大切な人との新しい生活を、私たちがサポートします!」
•K-1ビザ(婚約者ビザ)
•K-3ビザ(結婚後の渡米ビザ)
•CR-1ビザ(既婚者向け移民ビザ)
複雑な申請手続きも、ビザ申請のプロである行政書士があなたをしっかりサポートします。
CR1/IR1ビザ申請ガイド~USCISへの請願~
CR1/IR1ビザ申請ガイド~NVC手続き完了後からビザ取得まで~
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アメリカ配偶者ビザ申請は、人生の大切なステップ。しかし、手続きの複雑さや不安から、一歩を踏み出せない方も少なくありません。こんな問題でお困りではないですか?
1. 手続きの全体像がわからない
•「配偶者ビザの種類が多くて、自分の場合にどれが適切かわからない。」
•「そもそも何から始めればいいの?必要な書類って何?」
•「情報を調べても複雑すぎて、具体的な手順が理解できない。」
2. 英語力への不安
•「英語の書類があまり読めないし、自分で作成するのは絶対に無理。」
•「翻訳ツールでは不安。移民局にちゃんと伝わる書類が作れるの?」
•「米国大使館の面接で、英語で質問されたらどうしよう。」
3. 書類の不備が怖い
•「書類の内容が足りない、または間違っていたら却下される?」
•「提出期限や細かい規定が多くて、抜け漏れが心配。」
•「一度申請が却下された場合、再申請の手間が大きそうで怖い。」
4. 法律や制度の知識不足
•「アメリカ移民法が複雑で、素人では理解が難しい。」
•「ビザの審査基準や条件がわからない。」
•「自分のケースが特殊だったらどうなるの?」
5. 大切なパートナーとの未来を考えると、失敗できない
•「配偶者や婚約者にあまり迷惑をかけたくない。」
•「ビザ申請が遅れたら、一緒に住む日が先延ばしになる……。」
•「申請が失敗したら、私たちの関係に悪影響が出るかもしれない。」
6. 時間やお金の負担が心配
•「忙しくて自分で手続きを進める時間がない。」
•「申請費用が高いのに、失敗したら二重の出費になるのでは?」
•「スムーズに進めたいけれど、どこに頼んだら良いのかわからない。」
7. 信頼できる専門家が見つからない
•「ネットの情報だけでは正確性が心配。」
•「英語を話せる友人がいるけど、法的な手続きを手伝ってもらうのは無理そう。」
•「相談できる場所が見つからなくて、途方に暮れている。」
これらの問題に心当たりがある方は、ぜひ私たちにご相談ください!
経験豊富な行政書士が、あなたの不安を解消し、スムーズな申請をお手伝いします。
サービスの特徴
1. フルサポートで複雑な手続きも安心!
配偶者ビザの申請には、膨大な量の書類が必要です。また、アメリカ移民局(USCIS)や米国大使館が求める基準を満たすためには、正確で詳細な情報を提出することが求められます。
当事務所では、以下のサポートを提供しています。
必要書類のリストアップとチェック
お客様の状況をヒアリングし、必要な書類を一つずつ明確にリスト化。書類が揃っているか、要件を満たしているかを徹底的にチェックします。
英語での書類作成・翻訳
すべての必要書類を正確に英訳。専門知識が必要なフォームの記入も安心してお任せいただけます。
ビザ面接対策
面接で予想される質問内容を徹底的に解説し、模擬面接を実施。不安が残らないよう、事前にしっかり準備をサポートします。
2. 行政書士だからこそできる法的サポート
アメリカの配偶者ビザ申請では、移民法や手続きに関する理解が必要です。行政書士である私たちは、日本とアメリカ両国の法的要件を把握し、次のような強みを活かしたサービスを提供します。
法的知識を活用したアドバイス
お客様の状況に応じて、最も適したビザタイプを提案し、成功確率を高めるための具体的なアクションプランを提供します。
申請不備のリスクを最小化
書類の不備や不足が原因で申請が却下されるケースは珍しくありません。当事務所では、過去の成功事例を基に、書類の内容を慎重に確認し、リスクを最小限に抑えます。
特殊なケースにも対応
離婚歴がある場合や長期間の交際歴がない場合など、審査が厳しくなる特殊なケースでも、成功へ導くための適切な戦略を立てます。
3. 日本語での完全サポート
英語力に自信がない方もご安心ください。すべてのコミュニケーションを日本語で行い、難しい専門用語や法律用語も分かり
やすく説明します。
詳細な説明
ビザ申請のプロセスや必要書類について、一つひとつ丁寧に解説。「何をするべきか」が明確になります。
迅速な対応
お客様からの質問やご要望には、迅速かつ的確にお応えします。「こんなことを聞いていいのかな?」という疑問も遠慮なくお尋ねください。
家族との連携も可能
日本にいるご家族やパートナーとも連携して、円滑な手続きをサポートします。
4. 成功率の高い実績
私たちは年間30件以上の米国配偶者ビザ申請をサポートしており、成功率は90%以上。以下のような実績を誇ります。
K-1ビザ
アメリカ人婚約者との交際証明や証拠写真の準備を徹底サポート。交際期間が短い方や証明が少ない場合でも、最適なアプローチで成功に導きます。
K-3ビザ、CR-1ビザ
既婚者としての証明や、家族写真・財政証明などの複雑な準備を包括的に支援します。
再申請も成功
過去に却下されたケースでも、原因を特定し、必要な改善策を提案。再申請で成功を勝ち取った事例も多くあります。
5. 柔軟で親身な対応
お客様一人ひとりの状況やニーズに合わせた柔軟な対応を心掛けています。
オンライン相談対応
遠方にお住まいの方でも安心。オンライン面談を活用し、いつでもご相談いただけます。
土日や夜間も対応可能
お忙しい方のために、平日のほか土日や夜間のご相談にも対応しています。
丁寧なフォローアップ
申請後も必要に応じてアドバイスやフォローを行います。大切な手続きが完了するまでしっかりサポートします。
6. コストパフォーマンスの高さ
ビザ申請の専門家として、リーズナブルな価格で質の高いサービスを提供します。
明確な料金体系
追加費用が発生しないよう、事前にすべての費用をご説明します。
時間とストレスの節約
ご自身で手続きを行うよりも、短時間かつ確実に申請を進めることが可能です。結果的に手間やストレスを大幅に軽減できます。

私たちのサービスで安心してビザ申請を進めていただけるよう、全力でサポートします!
■ 私たちがサポートするビザの種類
K-1ビザ(婚約者ビザ)
アメリカ人婚約者と結婚を予定している方のためのビザです。
結婚前にアメリカに渡るための手続きは、必要書類や面接準備がポイントです。
K-3ビザ(結婚後のビザ)
アメリカ人と結婚した後、CR-1、 IR-1ビザよりも早く渡航したい方におすすめです。
CR-1ビザ(既婚者向け移民ビザ)
アメリカ人配偶者の元に永住するためのビザ。長期的なアメリカ生活を視野に入れた場合におすすめです。
なぜ私たちを選ぶべきなのか?
安心の実績
•年間30組以上の配偶者ビザ申請をサポート。
•成功率90%以上を誇る実績。
信頼される専門家
•行政書士資格を持つ英語対応の専門家が対応。
•ビザ申請に関する法律的知識を駆使してサポート。
豊富なサポート体制
•平日・土日も対応可能。
•オンラインでの無料相談受付中。
お客様の声
K-1ビザを取得されたS様(30代女性)
私は日本の会社から香港への駐在を命じられたものの、初めてのビザ申請で何をどう進めればいいのか全くわからず不安でした。行政書士の方に相談したところ、必要な書類や手続きの流れを一から丁寧に教えていただき、スケジュール管理もお任せできました。英語での書類作成や香港移民局とのやり取りもすべて代行していただいたおかげで、業務に集中することができました。無事にビザが発行され、現在は香港で充実したキャリアを積んでいます。本当に感謝しています!
CR-1ビザを取得されたM様(40代男性)
「私と妻は日本で結婚し、アメリカでの生活を計画していましたが、ビザ申請の手続きがとても複雑で、特に財政証明の部分で悩んでいました。私たちは共働きで、妻がアメリカに移住する際の生活費の計画をどう説明すれば良いのか、具体的なアドバイスが欲しかったのです。 こちらの事務所では、収入証明書や税務書類の準備について詳しくアドバイスをいただき、追加で提出すべき書類までリストアップしていただけました。また、アメリカ側の配偶者のサポートレターも必要でしたが、その内容についてもテンプレートを用意していただき、スムーズに仕上げることができました。 結果的に、想定していたよりビザが承認され、今年の春からアメリカでの生活を始めることができました。何よりも、専門家に任せたことで精神的な負担が軽くなり、仕事に集中できたのが大きかったです。」
一度ビザが却下された後、K-3ビザを再申請したT様(30代女性)
「初めての申請では、何も分からずネットで情報を集めながら自力で書類を準備しました。しかし、提出した書類の中に不足やミスがあったようで、残念ながらビザが却下されてしまいました。その後、どうしていいか分からず困っていた時に、こちらの事務所を見つけました。 相談では、まず却下された原因を分析していただきました。そして、不足していた部分について具体的な改善策を提案してもらい、再申請の書類を一から準備し直しました。特に、婚姻関係の証明や、夫婦が一緒に生活する計画をどのように示すべきかについて、非常に丁寧にアドバイスをいただきました。 おかげで、再申請ではスムーズに承認され、夫と一緒にアメリカで新しい生活を始めることができました。一度失敗した私に対しても親身に寄り添っていただき、本当に心強かったです。」
忙しい仕事の合間にビザ申請を進めたH様(20代女性)
「私はフルタイムで働いており、ビザ申請に必要な時間を確保するのがとても難しかったです。特に、必要書類を準備する時間や、手間が大変で何度も挫折しそうになりました。 こちらの事務所では、スケジュールを細かく調整しながら、必要なサポートを迅速に提供していただきました。例えば、必要書類の多くを代行取得していただき、オンラインでの相談や進捗確認ができたので、仕事の合間に効率よく進めることができました。 結果的に、忙しい日々の中でも安心して手続きを任せることができ、予定通りにビザを取得できました。仕事とビザ申請の両立に不安がある方には、ぜひお勧めしたいサービスです。」
初めてのビザ申請で不安だったY様(30代女性)
「私は英語があまり得意ではないため、アメリカの移民局や大使館とのやり取りに大きな不安を感じていました。さらに、配偶者がアメリカにいるため、全ての準備を日本で一人で行う必要がありました。 こちらの事務所では、英語でのやり取りを全てサポートしていただけただけでなく、必要書類についても分かりやすく説明していただきました。特に、私が不安に感じていた米国大使館での面接対策では、模擬面接を実施してもらい、自信を持って面接に臨むことができました。 結果的に、スムーズにビザが承認され、今では配偶者と一緒にアメリカで幸せに暮らしています。初めてのビザ申請で不安が大きかった私にとって、このサポートは本当に心強かったです。」
■ 手続きの流れ
1. 無料相談(オンライン対応)
現状をヒアリングし、最適なビザ申請プランをご提案します。
2. 書類準備と申請サポート
必要書類を一つひとつチェックし、英語での書類作成や翻訳もお任せください。
3. 面接対策
米国大使館での面接に向けた具体的なアドバイスを提供。リハーサルも可能です。






よくある質問
Q. 配偶者ビザの種類はどれを選べばいいですか?
配偶者ビザには大きく分けて3種類があります。それぞれの状況によって適切なビザが異なります。
• K-1ビザ: アメリカ人婚約者と結婚予定の方が対象です。このビザではアメリカ到着後90日以内に結婚し、その後、永住権を申請する必要があります。
• K-3ビザ: すでに日本で結婚を済ませており、アメリカで配偶者と一緒に暮らすことを希望する方に適しています。CR-1ビザよりも迅速に渡米できることが特徴です。
• CR-1ビザ: アメリカでの永住を目的とした既婚者向けのビザです。最初から永住権を取得するため、長期的な生活を計画している方におすすめです。
あなたの状況や目標に基づいて最適なビザを提案しますので、ぜひ無料相談をご利用ください。
Q2: 配偶者ビザの申請にどのくらいの期間がかかりますか?
申請するビザの種類や移民局の審査状況によって異なりますが、一般的な目安は以下の通りです。
• K-1ビザ: 8~12ヶ月程度
• K-3ビザ: 8~12ヶ月程度
• CR-1ビザ: 10~14ヶ月程度
※状況によってはさらに時間がかかる場合もあります。
当事務所では、可能な限り早く申請を進めるためのサポートを提供します。書類の不備が原因で審査が遅れるケースを防ぐため、初回にスケジュールをしっかり立てさせていただきます。
Q3: ビザ申請が却下された場合はどうすればいいですか?
申請が却下された場合でも、再申請が可能なケースがほとんどです。却下された理由を確認し、以下のような対応を行います。
1.却下理由の特定: 提出書類に不備があったのか、審査基準を満たしていなかったのかを明確にします。
2.不足部分の改善: 必要書類を再度準備し、不足部分を補います。例えば、婚姻証明や財政証明が不十分だった場合には、追加の証拠を準備します。
3.再申請手続き: 改善策を講じた上で、スムーズに再申請を行います。
過去の成功事例も多数ございますので、安心してご相談ください。
Q4: 英語の読み書きが苦手でも申請はできますか?
はい、問題ありません。当事務所ではすべての手続きを日本語でサポートします。英語での書類作成や移民局とのやり取り、米国大使館での面接対策まで、専門家が丁寧にサポートします。英語力に不安のある方でもご安心ください。
Q5: 必要な書類はどのようなものがありますか?
申請するビザによって必要書類は異なりますが、主に以下のようなものが求められます。
• パスポートのコピー
• 結婚証明書または婚姻予定を証明する書類
• 配偶者(アメリカ人)の出生証明書やパスポートのコピー
• 財政証明書(銀行残高証明、納税証明など)
• 証明写真
• 関係性を証明する資料(写真、手紙、メールのやり取りなど)
当事務所では、状況に応じた必要書類のリストを作成し、不足がないように徹底的にサポートします。また、書類の翻訳や記入の代行も可能です。
Q6: 面接ではどのような質問をされますか?
米国大使館での面接では、以下のような質問がされることが一般的です。
•「お二人の馴れ初めは何ですか?」
•「いつ結婚しましたか?結婚式はどこで行いましたか?」
•「配偶者の職業や収入について教えてください。」
•「アメリカでの生活計画はどうなっていますか?」
当事務所では、これらの質問に対して適切に答えられるよう、模擬面接を行い、事前に準備を進めます。特に英語での回答に不安のある方にも、分かりやすくアドバイスを提供します。

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