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就労系ビザの審査期間

就労系の在留資格(ビザ)の審査期間はどのくらいか?

平均的には1カ月前後ですが、現実的には2カ月、3カ月かかる場合もありますし、2週間くらいで審査が終わる場合もあります。法律上は一応審査期間として3カ月までに結果を出すとなっています。

ですが、結局案件によって審査期間はバラバラになっているのが現実です。なぜこんなに案件によって審査期間がバラバラかと言う事ですが、「認定」なのか「変更」なのか「更新」なのかによって、まず審査期間が違います。

一番短いのが「更新」で次に「変更」、「認定」が一番時間がかかるケースが多いです。申請の種類以外の要素としては、会社の信用力や本人の問題などでも変わってきます。

また、入国管理局の混み具合によっても変わってきます。通常毎年2月~5月あたりまでは外国人の在留資格更新や変更申請が多くなる傾向にあり、入国管理局の繁忙期にあたります。よってこの時期に申請した案件は審査期間が長くなる傾向があります。

ですので、友人は2週間で下りたとか1カ月で下りたのに、なぜ自分は1カ月以上何も音沙汰がないのかと不安になる方もいらっしゃいますが、その友達のケースは友達のケースであって基本的に何の基準にもなりません。

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